1周年もさらっと過ぎたkappanight radioです。
今週は
少しすねている黄桜さん、理由は?
最近の静岡レンタル業界事情を語る
韓国映画「オールドボーイ」について熱く語る黄桜さん
あらすじを長々と語ります
そして円盤さんは今話題の「東京タワー」について語る
もこみちトークから寄り道しまくり
最近の映画事情
ダウンロード用リンク
「オールドボーイ」と「東京タワー」をkappanight radioはお勧めします!
*今回の配信で訂正があります。
「バベル」の監督はアレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督です。そしてスペイン出身ではなくメキシコ出身でした。さらに作品は「アモーレス・ペロス」「21g」でした。
黄桜が言っているスペイン出身の監督はペドロ・アルモドバル監督で、代表作は
「オール・アバウト・マイ・マザー」「トーク・トゥ・ハー」です。
おもっきしごっちゃになってました。
すいません。
過去の配信を再編集した保存版!
このサイトを見て聴けばあなたも妖怪変化できるかも?

間違えてばっかり。
あとお二人とも1周年おめでとうございますた。
確かにセブン、レザボア以来の衝撃受けたよ。
いろいろ見てんなあ。
コメントありがとう。うれしいです。
セブン、レザボアと個人的に生涯TOP5に入るデカい映画を挙げられたせいで(その気持ちもわからなくないけど)、逆に冷静になっちゃったよ!
ただ、2作と比べてセリフが粋だったり、素敵な場面がない、何度も見たいとは思わなかったよ、って、なんで僕は感想書いてるんでしょうか?
1週年、おめでとう。遅いけどね。
おかげで、こんな時間なんですが、面白かったよ。ただ、セブン、レザボアとか書いてるの見ちゃったんで身構えちゃったよ。
ただ、この映画、最高の、このワンシーンとかなくない?だから、もう一回見たくはならないだろうなぁ、とか思いました。
あー、あと、主人公は、時々、役所広司に見えました。
1週年、おめでとう!
ユースケが二人?
まあ、確かにオールドボーイは何回も見ないね。
多分もう見ないし。
韓国映画に粋を求めるのは無理ってもんさ。